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The Best Pictures Of This Year’s Japanese Cherry Blossoms

The Japanese cherry blossom, known as the Sakura in Japanese, is the flower of a cherry tree that is cultivated for its decorative features rather than for cherries (it doesn’t bear fruit). The overwhelming beauty of the cherry blossom bloom has been known and adored for ages. The blooming period is associated with Japanese traditions, culture, aesthetics, and is a bittersweet metaphor for the ephemeral nature of life itself.

The blooming cherry blossoms herald the beginning of the centuries-old Hanami festival – the traditional Japanese custom of picnicking under trees rich with flowering Sakura branches and enjoying this short but striking first breath of spring. The blossoming wave usually starts in Okinawa in January or February and progresses through all of Japan until April or May. The cherry blossom front (Sakura zensen) can be conveniently tracked every year using this calendar.

Source: Demilked Magazine

(layer13から)

"ゴジラ映画で日本の名所を壊すことに対して、昔は「うちのを壊してくれ」と言ってくる人もいた。それが宣伝活動になることや、映画としてのシャレが分かってた。映画の夢と現実の区別がついてた。スカイツリーは壊せないそうである。「縁起でもない」とのこと。これを“ケツの穴が小さい”と言う。"

Twitter / youyama (via valvallow)

確か寺山修司が「映画の中の犯罪は映画の中の警察に取り締まらせろ」と言っていて超納得。「明日ママ」はフィクションだよ?表現や言論の自由なんだよ。

(via darylfranz)

(layer13から)

highlandvalley:

Twitter / tamalovepoaro: 奇跡が起きた……………あこがれのプルシェンコ選手がとんでもなく 広いフォロワーさんからこのツイートを見つけて、おそらく日本語を翻訳して読んでくださったんだ。うわぁぁぁぁぁ!!!!今日死んでもいいです。
Спасибо = スパシーバ = ありがとう

(元記事: suikatou (yellowblogから))

"歴史通1月号にアメリカの学者が日中韓の歴史について
 日本「History」
 中国「Propaganda」
 韓国「Fantasy」
と評したって記事があって、深く頷いてしまった"

アメリカの学者が日中韓の歴史について評した記事 : 2chコピペ保存道場 (via takerunba)

(nyo-saoriから)

"・デザイン(design)の語源は、デ(de:削る)・ザイン(sign:形作る)である。これはラテン語で「私欲を削り落とし、本質を磨き上げること」を意味する。"

『なぜゴッホは貧乏で、ピカソは金持ちだったのか?』:紙魚:So-netブログ (via bochinohito)

(an-kから)

"「負けないで」という声の中、
「負けてもいいんだよ」と言ってくれた人に、
僕は負けた。"

マーブルリボルバー:   (via tantarotaro)

(layer13から)

"不思議なことに、気に入った物をどんどんカートにブッ込んでいくだけで、 ある程度の物欲は満たされます。そこで清算ボタンを押すのは素人。 一旦満足したらお茶でも飲んで、一呼吸置いてからカートを見直します。"

ジェーン・スーは日本人です。: Vol.17 Nissen愛してる(後編) (via ishibashi)

(knnrから)

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風邪ひいたら

ニュー速まとめ「風邪をひいたとき」を参考にしてもいいが、単純には「水と塩」が必要最小限。熱があると体から水分が飛ぶので、食欲が全くなくても、水分だけはたっぷり摂ってくれ。飯は2-3日食べなくても問題ないし(入院して絶食のとき、点滴の中身は水と塩)、ウィダーとかカロリーメイトゼリー存在意義はこういう時のためだろ。ちなみにうちにはスポーツ飲料と、塩分補充目的のカップスープ(油っこくないやつ、味噌汁など)を常備してある。

あと解熱剤。熱出てるとつらいけど、下がると少しは楽になる。多用すると胃を痛めるが、2-3日なら大きな影響はないと思う。銘柄は何でも良いが、成分が「アセトアミノフェン」のものは、胃にやさしく安全、効果はいまいち(小児の座薬アセトアミノフェン)。

市販の風邪薬は、正直好きなのを使ってくれ。風邪は薬が治すんじゃなくて、自分免疫力が治すもの。病院でもらう薬は効く気がするかも知れんが、理由があるとしたら市販薬より有効成分が若干多いという点と、症状に合わせてピンポイントに処方する点で、それ以上でも以下でもない。抗生剤普通は要らない(2-3日の風邪にはとりあえず不要。書くと長いし面倒だから「風邪抗生剤」とかでググれ)。

風邪病院に行ったら5種類も薬出されたよ、ヤブじゃね?」なんて話もあるが、処方薬は基本ひとつの薬にひとつの成分だから、「熱とのどと咳と鼻水と、胃痛も」とか言うと、それぞれに対して薬が出てくる。市販薬は、そういうのを混ぜあわせて「パブロン」とか「ルル」とか「アンパンマンシロップ」とか名前をつけて、カクテルにして売っているものであり、大抵これで十分。解熱鎮痛薬には胃薬が混ぜてある(市販の「バファリンの半分はやさしさ」だけど、病院バファリンには「やさしさ」は入ってないので、胃薬とセットで出てくるでしょ?)。

基本的に風邪ひきさんで混んでる病院に行くと、体弱ってるところに新たな風邪をもらうことになるからお勧めしない。風邪ひいたら2-3日は熱が出るものだが、少しずつでも良くなってる気配があるなら一安心だ。例えば、一日の最高体温が、昨日は38.5℃だったが、今日は37.8℃までだった、など。自覚的な体の軽さが一番の目安。

吐いたり下痢する風邪の場合な。体から出ていくものは補給しないといけないので、上で書いた「水と塩」が特に重要。出るとつらいから摂らない、というのは駄目だ。脱水は体に堪える。

本当にひどい吐き気の場合、病院で点滴してもらって、吐き気止めをもらうという手もある(飲めなければ座薬もあるぞ)。脱水を補うと体は楽になる。ただ、上から下から出てもめげずに口から補充していれば何とかなることが多い(点滴のもうひとつのメリットは、数時間分の「水と塩」を口から摂らなくて済むという点だ。あくまで数時間分)。アイソトニック飲料なら、胃から速やかに吸収されている。

もし、「ひどい下痢なのに車で2時間運転しないと…」なんて場合は病院で強い下痢止めをもらうという手もある。そういう事情でもなければ強い下痢止めは処方してくれないと思うし、あまりお勧めしない。薬局ビオフェルミン買っとけ。

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内科医が風邪について書く (via soulboy)

アセトアミノフェンより効き目が強いのが欲しい場合はロキソニンがオススメ プロドラッグだからバファリンよりは胃が荒れにくいはず

(via 46187)

(knnrから)

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昔、某定番学校ドラマ何年何組何先生で、「今の子供達はゲームで人が死んでも簡単にリセット出来るから、『当然刷り込みで』人の命を軽く考えてしまう」というセリフがあって、思春期の私には「TV脚本家はバカなんだ」という事実だけが刷り込まれた思い出。
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Twitter / @razoralign (via mug-g)

(layer13から)